東海大学野球部(文春砲)谷繫元信「息子の”凛”が大麻事件の中心人物」寮のずさんな体制

2020 10 22 6 - 東海大学野球部(文春砲)谷繫元信「息子の”凛”が大麻事件の中心人物」寮のずさんな体制 週刊文春

東海大学野球部員の一部が大麻を使用し活動休止になった問題。週刊文春では「東海大野球部息子が“大麻使用” 谷繁元信が語った胸中」のタイトルで週刊誌を発売。ネットでは「谷繁凛」なのでは?とも言われていました。
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東海大野球部「興味本位で吸ったことはある」

東海大学の野球部には約130名もの部員がいる。そのうち約110人が寮での共同生活を共にしていました。量の周りは雄大な山に囲まれた湘南の土地。専念するには誘惑がない場所なのでしょう。しかし10月16日突如、踏み込んできたのは神奈川県警でした。
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捜査関係者によると、学生寮での家宅捜査からは大麻を使用した痕跡が…捜査に踏み切ったのも、ある人物から掛けられた1本の電話「野球部員が大麻を使用している疑いがある」と話す電話の相手は誰なのかは不明なものの、数時間の捜査の結果、タレコミは黒と出た。
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警察相手に逃げられないと悟った野球部員は「何で知っているんですか…たしかに興味補に吸ったことはあります」と話していたことが週刊文春で分かっています。東海大学は、大麻を吸った野球部員の詳しい人数は明らかにしていない。しかし文春の聞き込み調査では5~6人が大麻使用を認めていました。
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谷繁元信の息子・次男の名前は「谷繁凛」

さて、冒頭でも触れた「東海大学野球部 息子が”大麻使用” 谷繁元信が語った胸中」のタイトル。ネットでは「え?谷繁元信の息子が大麻やってたの?」とかなり話題となっていました。まず谷繁元信には3人の息子がいます。

谷繁の3人の息子達 元嫁と別れ
元ナースと再婚した父親の引退に何を想い、何を言ったのだろうか?
特に三男は小さかったろうに…微妙だろう。 快く送り出した元嫁も偉い。
引退時には息子3人から花束を渡される様子がテレビに映されていました。丁度5年ほど前です。息子たちは上から順に「快」「凛」「朗」と判明しています。長男・次男については詳細が明らかになっている部分が多いですが、三男については情報が少なく詳細は不明。
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実は、大学の調査では大麻事件の“中心的人物”として、二人の部員の存在が明らかになっていた。そのうちの一人が、冒頭で記した谷繁氏の息子のA選手である。A選手は神奈川県内の私立高校を卒業後、東海大学体育学部に入学。
(週刊文春より)
こちらのリストは東海大野球部員のもの。高校2年生から注目されていた谷繁凛は、リストの中にも同姓同名の名前があり、桐蔭学園高であることも一致。週刊文春では実名までは出していないものの、東海大学の体育学部に入学している点も一致しているので間違いないでしょう。

安藤監督の「監視の甘さが仇に」大麻汚染に気づかず

「安藤監督は選手の意見に耳を傾ける指導者で、選手が『休みたい』と言ったら休ませるなど、ルールで雁字搦めにはしない。監督就任後、寮に居を移しましたが、部員たちのプライバシーを重視し、部屋の見回りをすることはなかった。寮には夜十時という門限がありますが、夜の点呼をこなした後、こっそり部屋を抜け出して歓楽街に行き、朝帰りして朝の点呼に何食わぬ顔で加わるという“裏技”を使う部員は珍しくなかった」OB会関係者が週刊文春の記者に話した内容です。

安藤監督は部活とはいえ、部員のプライバシーを尊重したいと見回りをすることはなかったと言います。大学生ですので飲みに行きたい・合コンへいってカワイ子ちゃんとお酒を飲みたいと思うのは当然のこと。見回りがなければ抜け出すのも簡単。監視の甘さが仇となってしまい、大麻が野球部内で広がっていたことに気づくことが出来なかった、安藤監督の責任は重い。

谷繁元信 息子「凛は中心的人物 歌舞伎町クラブの常連」

文春砲によると、”実は、大学の調査では大麻事件の“中心的人物”として、二人の部員の存在が明らかになっていた。そのうちの一人が、冒頭で記した谷繁氏の息子のA選手である”とほぼ特定ともいえるほど的確な情報が。

高校の頃から注目されていた谷繁凛は大学に進学すると、兵庫県内の野球名門校出身のB選手と出会い意気投合。波長が合ったのか、サーフィンや遊びに行くことが多かったと週刊文春へのタレコミ。なかでも東海大野球部のでは入りが多かったのは「歌舞伎町にあるクラブ”W”」でした。

クラブ関係者によるとここが大麻汚染の始まりだったのではと言われる理由、関係者によると「そのイベントでは、非合法な大麻リキッドが蔓延していたのです」と驚きの事実。クラブ”W”には東海大野球部以外にも、強豪大学野球部のメンバーがいたといいます。東海大野球部以外にもほかの大学から「大麻使用」の部員が出てくるのは時間の問題かもしれないです。

歌舞伎町といえばヤクザも出入りする街。以前にも「スカウト狩り」が大々的に行われ、ホストやキャッチが一時的に街から姿を消すほどでした。例え成人しているから飲酒は出来るとはいえ、まだ学生の身…何か起きれば親の責任になるものの、彼らは社会を甘く見、あぐらをかいていたのでしょう。
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