福原愛の不倫全貌「モラハラ夫の歪んだ束縛」週刊文春と女性セブン食い違う2社の意見

2021 03 03 2 - 福原愛の不倫全貌「モラハラ夫の歪んだ束縛」週刊文春と女性セブン食い違う2社の意見 週刊文春

中国に拠点を置く元日本代表卓球選手の福原愛さん(32)の不倫報道は国境を越えて世界へと発信されました。週刊文春と女性セブンの報じ方が極端に違う点に戸惑うファン。しかし浮気の裏側には愛ちゃんの壮絶な江家族との戦いが記されていました。
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福原愛と江「仮面夫婦」の裏側!モラハラ夫の実態とは…?

「泣き虫愛ちゃん」で年配の世代もの虜にした天才卓球少女。そんな彼女も台湾卓球選手として活躍していた同い年の江宏傑(ジャン・ホンジェ)と国際結婚したのが2016年の9月。挙式はディズニーと豪華な披露宴を開催させていましたが、夫である江のモラハラは結婚式直後から始まっていました。

まず二人の出会いから振り返ります。
福原愛さんと江さんは11歳の頃に合っていますがほとんど口も交わすこともないぐらいの関係。しかし愛ちゃんが腰痛で卓球活動を休止していると、SNSを通じて江さんから励ましのメッセージが届き、そこから愛ちゃんへと猛アタックが始まります。このときに江さんが福原愛さんにかけた言葉は…

「愛のやりたいことは僕が全力で応援する、愛は何も変わらなくていい」
 福原は結婚後も卓球を続ける意向だった。〈彼となら大丈夫〉。そう思った福原は江との結婚を決意。日本と台湾、それぞれの役所に婚姻届を提出した。
(3月4日発売週刊文春より)
今ではこの言葉は嘘偽りであったことが分かりますが、当時は江宏傑(ジャン・ホンジェ)さんがモラハラ夫であったなんて思いもしなかった福原愛さん。披露宴を行ったのはディズニーです。挙式を終えた二人は次の披露宴を行うディズニーへ打ち合わせに向かおうとしていましたが、前日に「肩が痛いから行かない」と言い出した江さん。週刊文春の記事によると「君のせいでおうちの雰囲気が台無しだよ!」と罵る江さん素顔がこの時点から垣間見れていたのです。

結婚式の準備には相当な時間と体力、お金もかかります。
女性はドレスを選んだりと楽しみがありますが、男性はタキシードなどを選んだらおしまい。打ち合わせに行きたくないという男性が多い点は否めませんが、福原愛さんのせいで江さんの実家の雰囲気が台無しになった理由はなんだったのか?いずれにせよ、ここから愛ちゃん達夫妻の「仮面夫婦」はスタートしていたのです。
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福原愛「徹子の部屋」から夫婦別居説浮上

週刊記者も実際のところ、福原愛さんが江さんとは別の男性と関係を持っていたことはごく最近知ったこと。それまでは「オシドリ夫婦」として人気を集めていましたが、実はというと若干一部の界隈でささやかれ始めたのが今年の2月に出演していたテレビ番組『徹子の部屋』での発言。

「拠点を中国から日本に移していこうかな~と思っています。子どもが幼稚園に入るタイミングなので」

ハッキリと離婚するとは述べていないものの、この遠回しの発言が夫婦の不仲説をささやく最初の理由です。愛ちゃんがこのような発言をした背景には「もうすぐで離婚します」という意思の表れでした。というのも『徹子の部屋』の収録が行われる前に離婚届をすでに記入していたのです。

「今までは江クンがよく見えるように発言していたけど、『本当のことを言おう』『江クンを庇うのはやめよう』と思って。それで自然と言葉が出たら、ニュースになってしまいました。だけど、もう彼とはやっていけない。台湾では毎日泣いていた。本当に辛い日々を送ってきたんです……」
(3月4日発売週刊文春より)

福原愛さんは親しい友達には本音をぶつけていました。この友人の発言から見えるのは、夫である江氏を目立たせようと努力していた愛ちゃんの姿。

ジャン・ホンジェ(江)はダメンズのひも男

日本でもいまだに亭主関白な家庭を築いている家は少なくありません。しかし同様に中国でも亭主関白な家庭を築いているところはありました。それが福原愛・江夫妻です。

2人の卓球の実力は天と地の差…
愛ちゃんは育児と家事、加えて卓球での活動にも力を入れていましたが、江さんはというと卓球の実力すら発揮できないダメ男のひも男。というのも、結婚した翌年には沖縄の「琉球アスティーダ」というプロの卓球チームに加入するも練習はサボり、ダブルスでは6試合中勝てたのはたった1回という最悪な成績だけを残した江氏。

「卓球夫妻でもあり、福原愛さんの夫というポジションでもあることからかなり期待しましたが、期待外れにもほどがあります。愛さんの妊娠を理由に練習に来ない日だってありましたし、かといって出てくれた試合では惨敗。正直、愛さんの足手まといを買って出ているような気もしてなりません。」

というほどのダメっぷりを発揮していました。

「株式会社omusubi」設立は離婚決意の象徴!インスタ

福原愛さんの公式インスタグラムには、会社を設立したことが記載されていました。会社の名前は「株式会社omusubi」です。小学校時代からの仲のいい友達と一緒に立ち上げた会社であり、福原愛さん自身が取締役を務めています。

インスタにはこの会社設立したことを発表する投稿を最後に、更新はストップ。株式会社omusubiの設立は江さんと離婚するための象徴的なものといってもいいでしょう。

「愛ちゃんは離婚を意識してから、卓球の普及のための会社を作る準備をしていました。ところが、江クンは自分抜きで会社を立ち上げようとしたことにまたも激怒。それでも、自分の力で生きていく決意を固めた愛ちゃんは絶対に譲らなかったのです」(福原家の知人)
(3月4日発売週刊文春より)

江氏と福原愛さんの披露宴はディズニーとかなり豪華なものですが、決して江さんの実家が金持ち一家というわけではありません。

義姉・江恆亘「愛は金稼ぎのツール」

江さんの姉が愛ちゃんの厄介な相手だというのは既にご存じの方もいるでしょうが、江恆亘(ジャン・リガ=40)は人のプライベートにも土足で踏み込んでくる「常識はずれの」人間です。

週刊文春の記事によると、結婚会見などの段取りは江の姉がほぼ仕切っており、愛ちゃんが薬指にはめていた婚約指輪の値段は3000万円ほどする超高級なものでした。しかし江一家は裕福な家庭ではありません。この指輪の出どころは中国の宝石メーカーが宣伝のために提供したもの。持ち掛けられた話に身を乗り出して承諾したのは姉の江恆亘(ジャン・リガ)でした。理由は弟の知名度を上げるため

江恆亘(ジャン・リガ)氏はスタイル抜群の美人でありますが、生活ぶりというのはニートそのもの。借金もしており、2019年には40歳手前にして芸能界デビューを果たしています。弟の知名度を上げれば、おのずと自分の人気にも拍車がかかると思った江恆亘。しかし今回の騒動が裏目に出たのは言うまでもありません。その美貌を生かし「A●女優」へと転落していく未来が見えるのは筆者だけではないかと…。

モンスター家族義母「金を生む鶏」発言!

福原愛さんを苦しめていたのは『モラハラ夫』『金に目がくらんだ義姉』以外にも、愛ちゃんが一番信頼を置いていた義母の存在もありました。

中国という慣れない地での生活。孤立を深めていった福原愛さんを常日頃から慰めていたのが、江さんの母親である義母でした。「愛、あなたには感謝しているのよ」と泣いている愛ちゃんを慰めたりと、唯一心を開いていた存在でありましたが義母から「愛が来てうちの家庭はかなり潤ったの。あなたはわが家に金を産む鶏よ」というとんでもない発言を浴びせられた愛さん。

信頼を置いていた義母から信じられない言葉を掛けられた愛さんはショックのあまり、夫の江氏に正直に気持ちを伝えたところ「頭がおかしいんじゃない?」と、江さんも愛さんを”変わり者”扱いするような発言をしていたのです。
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週刊文春と女性セブンの報じ方の違い

今回、福原愛さんの不倫騒動に関しては複数の報道メディアが報じていますが、なによりも色濃くでたのが「週刊文春」と「女性セブン」の報じ方の違いです。

かねてから芸能人やスポーツ選手の不倫騒動を取り上げている週刊文春さんですが、今回はどちらかというと『擁護側』に徹して福原愛さんの不倫を報じています。一方で、女性セブンさんの報じ方は『批判側』に徹して報じるという双方違ったスタイルでの対立。

女性目線で報じるのが得意な女性セブンではありますが、今回の不倫騒動の全貌を見る限りだと「週刊文春」の方が正論とも言わざる負えない意見も多いです。離婚していないのに不倫・浮気した点については否定できませんが、これだけのモラハラを受けていれば批判する気にもなれません。最近の菅総理長男の「菅正剛氏」の違法接待を含め、いいスクープを流しているのは週刊文春だという点は誰もが納得する点なのではないでしょうか?
(つづきます)

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