碇利恵の夫激怒「デブ女が人生狂わせた!」翔士郎ちゃん保護予定だった親族涙の声

2021 03 05 12 e1614934624434 - 碇利恵の夫激怒「デブ女が人生狂わせた!」翔士郎ちゃん保護予定だった親族涙の声 福岡県篠栗町「5歳児餓死事件」

赤堀恵美子のサイコパス的洗脳で5歳の翔士郎くんが命を落とした事件。逮捕された母親・碇りえのFacebook裏アカウントを作成していたことが浮き彫りとなるほか、元旦那の感じていた違和感や親族が児童相談所へ子供たちを引き取ると相談していたことが明らかとなっています。
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碇利恵のFacebook特定

餓死して亡くなった5歳児の碇翔士郎くんの母親・碇りえ容疑者のFacebookについて調査していきます。年齢は39歳のアラフォー世代。Facebookは利用している可能性は比較的高いと言えます。
2021 03 05 6 - 碇利恵の夫激怒「デブ女が人生狂わせた!」翔士郎ちゃん保護予定だった親族涙の声調査して見たところ、ヒットしたアカウントは複数件ありました。ですが本人と思われるフェイスブックのアカウントは見つからず…ガスや電気は止められ、携帯を使う時には無料Wi-Fiがある場所まで走ってスマホを使っていたぐらいですから、SNSを利用する暇もなかったでしょう。ですが、他でも同様に碇利恵容疑者のFacebookを特定しようとしているサイトはいくつかありました。結論から言うとアカウントは特定されていませんでしたが『旧姓』で登録されていたと思われるアカウントは本人のものではないか…?と言われています。

碇りえの旧姓は「茶屋利恵」?

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Google検索窓で「碇利恵 Facebook」を検索すると『茶屋 利恵』という名前のアカウントが上位に表示されています。これは下の名前が同じ「利恵」と一致していることから表示された可能性はありますが、フェイスブックには他にも「碇利恵」と同姓同名の方は大勢います。こちらのアカウントだけがヒットするのも不思議な話です。
2021 03 05 8 - 碇利恵の夫激怒「デブ女が人生狂わせた!」翔士郎ちゃん保護予定だった親族涙の声とはいえ、既に削除済みのアカウントなので詳細は不明。
ちなみに茶屋(ちゃや)という姓が一番多いのは「鹿児島県」でした。同じ九州なので福岡に引っ越して結婚・または転勤したという点は否めません。

碇利恵の自宅住所は「廃れたアパートマンション」

既に他のネットで碇利恵容疑者の自宅住所は特定されていますが、深堀して調査してみました。住んでいた場所は剣道607号線通り沿いにある茶色のアパートマンションです。

調べてみたところ、3人の子供と母親の4人で暮らすには十分な広さの部屋でした。家賃は約5万円と、生活が困難だったとはいえ5万円の賃貸に住もうと思った思惑は、洗脳者・赤堀恵美子によるものだったのでしょう。とはいえお世辞にも綺麗とは言い難い外装です。1階部分にはお店が入っていますが既に閉店済み…営業はしていませんが残るのはシャッターに貼られた「閉店のメッセージ」と、撤去し忘れた旗だけです。
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いかりりえの旦那ショック「子供を守れなかった」

餓死で衰弱して亡くなった5歳児の碇翔士郎ちゃんの母親、碇利恵(いかりりえ)容疑者は数年前に夫と離婚しシングルマザーで3人の子供を育てていました。しかし当然ながら生活は厳しかったので、生活保護を受けながら毎日4人で暮らしていました。毎月生活保護から受けていた金額は約25万円。ですが貯金に回す分は全て洗脳者・赤堀恵美子が搾取。自宅はあっても食事は貧困生活さながら。

翔士郎ちゃんの最期の姿を想像するだけで胸が張り裂ける思いです。共犯として逮捕された母親の碇理恵容疑者も逮捕後に騙されていたことを知りショックを受けていましたが、一番辛い思いをしたのは碇利恵の夫です。やってもいない不倫・浮気を疑われ、子供たちと離れ離れにさせられた挙句、裁判まで起こされそうになっていたわけです。「翔士郎を守れなかった…」といくら悔やんでも翔士郎くんは戻ってきません。
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碇理恵の夫「デブ女」に抱いていた”違和感”

碇理恵を完全にマインドコントロールしていた赤堀恵美子の策略は完璧なものでした。幼稚園のママ友たちからの隔離をし、接触をさせないように洗脳を解かせる機会を与えない…碇理恵の旦那が不倫(浮気)しているという嘘に関しても『旦那がきっと言い訳してくるけど信じちゃダメ。男なんてそんなもんなんだから…』と前もって脳内に刷り込ませていたことは間違いないです。
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ましてや碇りえの夫も、赤堀絵美子の存在に気づいていた。夫と言えどママ友にどんな人がいるかなんて、食卓を囲んだ時に話は出るもの。離婚する際にも「誰から不倫しているだなんて嘘の情報を聞いたんだ」と問われれば赤堀えみこと伝えるのが普通です。ママ友といえど、複数人いたらなかなか覚えられないものですが赤堀容疑者は『扇風機おばさん』なみの大きな顔・体型です。一度見れば誰でも一発で覚えられるほどのインパクトある人物を忘れられるわけもありません。とはいえ、碇りえの元夫は離婚以前からだんだんと変わっていく妻(碇利恵)に対し、主犯格の赤堀恵美子の存在に『違和感』を覚えていたとしても後の祭りであることに変わりはないのは言うまでもありません…

碇りえの親族涙「翔士郎を引き取る」と依頼していた

実はというと翔士郎くんが亡くなる前、碇利恵の親族が何度も「お金を貸してくれ」と依頼してくる利恵容疑者を不審に思っていたといいます。この真実に関しては児童相談所はすぐすぐ明らかにしていません。

「お金を貸してほしい」と言われたので、生活に困っているなら子供たちを預かるよ?と提案したが拒否されました。不審に思ったので福岡児童相談所に行って話をしました。このとき相談所の対応としては、碇利恵の元旦那と検討するという方向で決まったのを覚えています。ですがその間に利恵は家賃を払えないほど滞納し強制退去。子供たちの様子を見たいと思い、児童相談所に掛け合ってみたものの「住所は個人情報に値する」と言われ教えてもらえなかったんです。子供の命が掛かっている中、個人情報がどうのこうの言っている時間はないのに…と思った10日後、翔士郎くんは餓死による衰弱で亡くなってしまった。児童相談所がこの件についてすぐさま明らかにしなかったこと関しても憤りを隠せません。(碇利恵の親族)
児童虐待・ネグレクトなど、いつも被害を受けているのは力なき子供です。大人の勝手な都合に振り回され命を落としていく子供たち…せっかく親族の方が手を差し伸べて助かるチャンスがあったにもかかわらず叶わなかった望みの背景には、赤堀恵美子の完ぺきといえる策略が。彼女の洗脳は代々伝わるものだと言われていました。
(つづきます)
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