梯沙希が熱中した「鹿児島彼氏」は関係を絶ちたかった?被害者なのに袋叩きで可哀想!

2020 07 12 5 - 梯沙希が熱中した「鹿児島彼氏」は関係を絶ちたかった?被害者なのに袋叩きで可哀想! ニュース・事件

梯沙希(かけはしさき)容疑者が、3歳児の梯稀華(のあ)ちゃんを自宅に放置して彼氏のいる鹿児島県に8日間も滞在していたとして、鹿児島在住の男性に注目が集まっています。

週刊文集によると「梯さきとは別れたかった」と話していました。

のあちゃんの存在も知らなかったため、男性は加害者ではありませんが、ネットでは袋叩きで悲惨な状態になっています。
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鹿児島在住の彼氏はイケメン?梯さきは「面食い」で有名

2020 07 08 29 - 梯沙希が熱中した「鹿児島彼氏」は関係を絶ちたかった?被害者なのに袋叩きで可哀想!

まだ3歳の梯のあちゃんを自宅に一人残し、鹿児島在住の彼氏のもとへ行き8日間も滞在していた桟沙希容疑者。

多くのシングルマザーに共通することは「男にだらしない」という点。

梯紗季容疑者は、車関係の仕事に就いていた”元旦那”との間で生まれたのが「のあちゃん」です。2016年に出産後すぐに離婚。よく暴力を振るわれていたと報じられていますが、車関係の仕事についていたのであればDQNを乗り回す暴力男であったのではないでしょうか?

それでも関係を持ったのは顔がイケメンだったから
梯さき容疑者は周囲から面食い女としても有名でした。

「彼女がウチの店に来たのは今から1年半前ぐらいです。きっかけは、もともとウチの常連だったIT関係の仕事をしている20代のジャニーズ系のイケメン。彼が連れてきたんです。それからは他の常連客とも打ち解けて、店で待ち合わせをするようになり、2、3カ月に1度くらいのペースで来ていました。
(週刊文春より)

2020 07 12 7 - 梯沙希が熱中した「鹿児島彼氏」は関係を絶ちたかった?被害者なのに袋叩きで可哀想!

過去にはジャニーズ顔のイケメンとも関係を持っていた梯さき容疑者。
顔立ちも美人でスラっとした美脚を武器に、複数人のイケメンを喰ってきた。

梯さき容疑者をよく知る人物いわく、カッコよくもないキモデブな男性には一切笑顔を見せず、舌打ちをするほど態度をコロコロ変えていたと話しています。

東京からわざわざ会いに行くほどです。鹿児島在住の彼氏は、梯さき容疑者を虜にするほどイケメン男性にちがいありません。
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「梯紗季とは別れたかった」被害者なのに袋叩きで可哀想

稀華ちゃんを放置してまで会いにいった鹿児島在住の元同僚男性は、「『家には(梯が)来たけど、別れたかった』と話している」(別の捜査関係者)という。
(週刊文春より)

鹿児島に在住している男性は元同僚。捜査関係者には「梯さきとは別れたかった」と話していました。

子どもがいるいないに関わらず、コロナ感染拡大のなか東京から鹿児島へくることを許可する時点で、本当に別れたかったのか?と首をかしげたくもなりますが、梯沙希容疑者が逮捕されたことで、鹿児島に彼氏がいると判明したことから「特定」を恐れた男性。

ネットでは「男性も悪い!」「こどもの存在知っていただろ!」と男性も加害者だと叩く人がいますが、実際には何も知らなかっただけで被害者には変わりありません。
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鹿児島彼氏には「新しい彼女」かけはしさき必死に繋ぎ止める

2020 07 07 30 - 梯沙希が熱中した「鹿児島彼氏」は関係を絶ちたかった?被害者なのに袋叩きで可哀想!

梯沙希容疑者は鹿児島へ向かうチケットを購入していましたが、のあちゃんが待つ東京へ帰るチケットは購入していなかったと言います。

「早く帰りたかったが、飛行機が取れなかった」と話していましたが、実際はコロナの影響で飛行機の席はガラガラ。いつでも帰れる状態ではありました。

東京と鹿児島の遠距離恋愛です。鹿児島在住の元同僚男性は「別れたかった」と話していますが、その背景には別の女の影があったのでしょう。

いくら梯沙希容疑者がかわいくとも、なかなか会えないのであれば、他の女に目移りするもの仕方ないのではないでしょうか。女の影に薄々気付いていた梯沙希容疑者ですが、捨てられたくないと必死になり繋ぎ止めるために8日間も滞在。

シンママのネグレストは男に執着しやすいです。

鹿児島在住の彼氏も、梯さきの存在が重かった。
遅かれ早かれ別れは目前にあった2人。

「自分がもっとはやく別れを切り出せていれば、のあちゃんは餓死することもなかったのでは?」と男性は被害者であるにも関わらず、責任を少なかれ感じざる負えない状況なのではないでしょうか?(続きます)
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