小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望?

2020 12 23 33 - 小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望? 週刊文春

秋篠宮家の長女・眞子さまとの結婚がいよいよ最終段階に差し掛かってきたいま、週刊文春が小室圭さんの高校時代のいじめ問題を暴露し世間を騒然とさせています。

12月24日発売の文春で暴露された「コムロック」こと、小室圭さんの「本当の顔」について詳しくまとめていきます。
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小室圭は何故インターナショナルスクール「CIS」だったのか?

小室圭さんが通っていたCIS=カナディアン・インターナショナルスクールは東京都品川区にあるカラフルな外観の学校です。CISでは幼稚園から高校まで一貫教育が受けられるシステムであり、英語のプログラムを通じで英語の力を伸ばしていくことをコンセプトに掲げているCIS。

外観は確かに日本っぽくない「ミドリ」「赤」のクリスマスを連想させるような色どりをしています。CISの公式ホームページをのぞいたところ、アクセスが集中しているのかサーバーダウンしていました。
2020 12 23 40 - 小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望?なぜ小室圭さんがほかのインターナショナルスクールではなく「CIS」へと通ったのか?その理由としては恐らく母親の小室佳代さんにあるかと。都内にある他のインターナショナルスクールでは保護者も英語を話せることが入学の条件になっているところもありますが、CISでは外国人教師と保護者が会話をする際に、日本人の事務長が通訳してくれることが入学する決定的な点となったとみていいでしょう。

CISで仲良くなった5人組グループから生まれた「KK」の呼び名

CISのクラスでは外国人も含めた20人ほどの人数で構成されています。
小室圭さんは、日本人5人グループにいましたが同じグループ内に「ケイ」という男子生徒がいたことから「KK」と呼ばれるようになっていました。2020 12 23 36 - 小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望?ICU時代には男を上げたい!という理由で自己紹介の際自ら『コムロックと呼んでください』と言っていました。大学時代は男を上げることに集中するあまり、写真を含め悪い印象を作りに作ってきただけの小室圭さん・・。

いまでは「コムロック」というあだ名もメディアから馬鹿にされる「おもちゃ」になってしまった。こんなことになるのであればコムロックと呼んでください!と言っていた自分を後悔したことでしょうね。

5人グループではボスのいいなり

2020 12 23 34 - 小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望?

5人グループ内でも特に仲が良かったAさんという日本人の男子生徒。
意気投合した2人は放課後にも遊びに行ったりといつも一緒。小室圭さんはこれといった得意なスポーツについては報じられていませんが、運動が苦手だったのは学生の頃からです。

逆にAさんはスポーツ万能であり、5人グループだけでなくクラスでも「ボス」的存在。そのすぐそばにいた小室圭さんはナンバーツーポジション。

今では世間を賑わす小室ファミリーですが、そんな小室圭さんはAさんのいいなり。
遊びに行くときは飲食店など、遊び先の周辺情報を調べておくのが小室さんの与えられた役割。そしてそのリサーチした情報をもとに決定を下すのがAさんです。

完全にAさんの「犬」と化していた小室さん。従順な一面をうかがわせるのが大の得意なのでしょう。それは国民相手でも、眞子さまに対しても・・

小室圭の自慢できることは「バイオリン」のみ

小室圭さんの父・敏勝さんが自殺を図り、シングルマザーとなった母親・小室佳代さんの英才教育ぶりは様々な週刊誌によって報じられています。母子家庭にありながらもバイオリン教室へと通わせるのには金銭的負担はかなりデカい。

それでも可愛い息子の為にお金を使うことを惜しまなかった小室佳代さん。
小室圭さんが3歳から通っていたバイオリン教室の月謝は9500円。小学校卒業まで通われていたので、かかった費用の合計金は103万円。合わせて、小学校は国立音楽大学付属小へと通わせていました。6年間の学費は「402万円」ですので、小学校時代だけでも500万ほどのお金がかけられていました。

CISでも特別成績が良かったわけではなく、どちらかというと真ん中ぐらいの成績…自慢できるのはバイオリンぐらいだったのです。

小室圭「表の顔は優等生」CISきってのムードメーカー

2020 12 23 37 - 小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望?そんな小室圭さん、得意のバイオリンを同級生の前でも披露することがあり、ジョークも堪能。周囲を笑顔にする天才でした。週刊文春には当時小室圭さんが利用していたSNSを特定した文があります。

そこには小室さんの人物評価として、同級生たちからの書き込みが残っていたのです。

《バイオリンがとても上手で、逆は半端じゃない!》
《CISきってのムードメーカー》

とちやほやされた書込み。授業中にも積極的に発言したり、授業が終わると質問しに行ったりと優秀な一面を見せますがあくまで”表の顔”を見せられていただけ。本当の顔はというと女子生徒の心を精神的に追い詰める「悪魔」でした。

小室圭の「本当の顔」女子同級生へ執拗なイジメ

小室圭さんが女子生徒のSさんをイジメ始めたのは中学に入って間もない頃。

Sさんが近くを通ると『あ、豚だと通った!ブーブー!』とSさんに向けて日本語で言い、Sさんが椅子に座るタイミングに合わせて『ドスン』と言ったりと執拗なイジメがスタート。

体育の授業ではストレッチでSさんと小室圭さんが組んだこともありましたが、前屈姿勢を手助けするためにSさんへ触れた後、バイ菌を触ったかのように手を服でふき取るような仕草を見せたりと幼稚ないじめが続きます。

のちに授業中にも小さな紙に「デブ」「ブス」と書いたメモをわざとSさんの机に置いたりしていた小室圭さん。ここまで執拗なイジメを繰り返す背景には『Sさんへの好意が裏返ってイジメをしていたのか?』とも思えるほど。

「成績優秀」な人物はいじめの対象!小室圭は好きな子を虐めるS男?

Sさん以外にも”いじめのターゲット”になっていた女子生徒がもう一人いました。

2人の共通点は「成績が優秀」な点です。完全な嫉妬・妬みがいじめの原因だったのでしょう。そのうちSさんは何も言い返さないような大人しい生徒だったこともいじめの対象になってしまっていた。

Sさんが授業のプレゼンテーション発表で、前に立って英語で資料を読み上げると5人グループのAさんをはじめ、残りの4人もSさんの発表をクスクス笑う始末。2020 12 23 33 - 小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望?教師は外国人であり日本語はしゃべれないこと良いことに、日本語で暴言を浴びせられていたSさん。そんなSさんが「豚」と言われる理由としては体形がふくよかだったことが上げられます。しかし眞子さまも失礼ながらスレンダーとは言い難い。やはり小室圭さんの「タイプな女性」だったことから、よくある男子中学生が気になる女の子に構ってほしくて酷いことを言う。というパターンにそっくりなのです。

文春記者、5人グループに取材!全員コムロックの味方

週刊文春は小室圭さんがCIS時代につるんでいた、5人グループのうち2人に話を聞いていました。いじめに関して認めるかと思いきや「事実と異なる」と否認。

「(4年にわたるイジメというのは)事実と違います。そもそも僕は中学の2年間しかいなかった。だいたい、個人情報がどこから洩れてるんですか?  これはプライバシーの損害(ママ)です」
(週刊文春より)

文春記者「授業中に”豚”と書いた紙を回したりしていましたか?」

「なかったですね。こんなくだらないことで(イジメが)ある、ないと世間に話を出すのは頭おかしいと思う。小室さんってすっごい良い方なんですよ、優しくて。
それなのに、悪いことを取り上げて、お金が儲かるような記事にしようって、おかしくないですか?眞子さまが結婚したいと思えるくらいの人だってこと、もう少し考えたほうがいいんじゃないですか」
(週刊文春より)

もう一人に関してはいじめについては事実と異なる。ということだけ言い、コムロックの味方へと回る同級生。

2人ともいじめに関しては事実無根と否定をしていることから「作られた話」かとも思いましたが、週刊文春はSさんの母親にもインタビューを行っています。

被害者女性の母親「自殺しかねない…」

被害に遭ったSさんの両親は日に日に弱っている娘を見て「おかしい」と気づいていました。

そして高校1年の終わりごろに「CIS辞めたい」と口にするようになり、いつもすぐ出来ていた制服への着替えにも時間が掛かるように。ご飯時にも顔を出さずに部屋に引きこもるようになったSさんは、カウンセリングを受けるも退学することを決断。

英語を習いたいという娘の為に、お金のかかるCISへと通わせた両親でしたが「これ以上娘を負い詰めたら自殺しかねない…」と不吉な考えも浮かんだ母親。小室圭さんによって人生を狂わされたSさん。

いまでは結婚もして幸せな家庭を築いているようですが、以前に増して小室圭さんの報道が増えていることから顔や名前を聞く頻度がかなりあがってきています。過去にうけた心の傷はそう簡単には癒えません。

テレビに映る「小室圭」を目にすれば、思い出したくもない過去を無理やり掘り起こされる。

『やめて!チャンネルを替えて!!』と血相を変えて叫ぶのも無理ありません。

小室圭の「裏の顔」に眞子さま絶望?

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小室圭氏を見つめる眞子さま

学生時代はSさんをターゲットにして遊んでいた小室圭さんですが、今は日本を背負う「眞子さま」をロックオン。

「ニコニコ」「爽やか」のイメージが最初にあった小室圭さんの表向きの顔にまんまと騙されたのは、眞子さまだけではなく、日本国民も同じです。付き合い当時から小室圭さんも自身の”裏の顔”については明かすことはなかったのでしょう。メディアによって金銭問題や、小室圭さんの悪い噂が眞子さまの耳にも情報は入っているのは確かなはずです。

2020 12 23 39 - 小室圭「文春」で暴露された同級生イジメの過去全貌!コムロック「裏の顔」に眞子さま絶望?秋篠宮家が「結婚を認める」と表明されてから、小室圭さんのプラスになる報道は一切流れていません。

小室圭さんの「本当の顔」を大きく報じた週刊文春。メディアだけでなく日本全体が2人の結婚を阻止しようとしていますが、眞子さまは小室圭さんの悪い情報は全てシャットアウト。いい顔しか知らない眞子さまは小室圭さんの「もう一つの顔」を報じた文春の記事もまたもやスルーしてしまうのか…知ってしまうと絶望してしまうと分かっているからあえて触れないのか…皇室のピンチはまだまだ続きそうです。
(つづきます)
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