のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」

2021 07 20 21 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」 SNS炎上

オリンピック開会式の音楽担当を任されていた「小山田圭吾」は、過去に発売されたクイックジャパンに掲載されたいじめ加害者側としての発言が再炎上したことで辞任を発表したが、今度は東京オリンピック・パラリンピック文化プログラムに『絵本作家のぶみ』が参加することが判明。

彼もまた、過去に教師イジメを自慢する発言をしていたことから炎上。
なお、インスタなどでも度々炎上ネタを投与してます。
(下へ続きます)
》小山田圭吾は被害者だった?

絵本作家のぶみ「教師イジメを自慢」

絵本作家として活動しているのぶみさん。東京五輪の文化プログラムを担当することになり、発表されましたが瞬く間に炎上。その理由とは…?

2021 07 20 12 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」
炎上の発端となっているのが、絵本作家のぶみ氏が出版した自伝に載っていた数々の非行自慢話のなかにある『教師イジメ』です。

『今さ、俺育ててんだ』
「なにを?」
『給食に出てくる牛乳を、もう3ヶ月くらい黒板けしクリーナーの中に隠してんだよ』
「マジで!なんでそんなことしてんの?」
『だってさ、もったいねぇじゃん、残った牛乳。もkしかして、チーズになるかもしれねぇよ? そうだ、これ、毛ガニに飲ませてみようぜ。面白いから。』

※毛ガニというのはのぶみの担任教師のこと

担任の牛乳を、3か月間温めておいた最終兵器の牛乳爆弾とすり替え、飲むことを躊躇する担任に注目する教室の児童たち・・・

「オエェェェェェェ!」

毛ガニはまんまと罠に引っかかった。みんながドッと笑う。
「こういうことする人、サイテー!」
急に女の子が先生の味方に付く。
さっきまで、面白がってたじゃないか。
『ほんとだよな!幼稚くせぇ!』
意外にも、僕が言いう。もちろんやったのは僕だけど。
【のぶみの教師いじめ話抜粋】

絵本作家のぶみ「パクリ疑惑で教師に暴力行為」

上記の教師イジメは、若き頃にやってしまったから仕方ないで済まされそうな部分でもありそうですが、実は別の先生にも暴力行為をしていことを武勇伝のように語っていた絵本作家のぶみ。

2021 07 20 32 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」

※一部要約あり

これまで先生が僕に興味を示してくれなかったから、先生が僕の絵本を読み聞かせしてくれることになり、すごい嬉しかった。

授業が始まると先生は言ったとおりに、まず僕の描いた絵本をみんなに読み聞かせた。
その後に、市販されている僕と似たような内容の絵本を読み聞かせたんだ。
「これじゃあ俺がパクったみたんじゃねぇか・・・」
僕はその絵本を読んだことがなかった。ホントになかったんだ。
絵本は結構読んでいたけど、知らなかった。
こうして読まれてしまうと、僕がその絵本をパクったように見えてしまう。
猛烈に腹が立った。

机を蹴り飛ばし、先生の顔の横の黒板を思いっきりぶん殴った。
「女だから殴んねぇけどよ、今度会ったら殺すぞ、テメェ!」
僕は、供託を蹴り飛ばして、教室のドアをぶっ壊して教室を出た。
先生は「なんでこんなことになったの…」と泣き、怖さで建てないほどだったらしい。
周りのみんなは「そりゃ、先生が悪いよ」と言ってくれたようだ。
僕は絵本という夢を見つけて浮かれていたが、
僕を見る目は、不良のころと変わっていなかったようだ。

これまで、自分(のぶみ)に興味を示してくれなかった先生が、自分が書いた絵本を子供たちに読み聞かせしてあげると言ってくれたことを喜ぶのぶみ。しかし、のぶみの書いた絵本を読み終わると、別の本の読み聞かせを始めた先生。

偶然なのか、先生が読み聞かせしている絵本はのぶみの書いた絵本とまるでそっくり…「これじゃあ、俺がパクったみたいじゃねえか!」と激怒したのぶみ氏は、絵本を読み聞かせしていた女性教師の横に合った「黒板」を思いっきりぶん殴る暴力作家。

子供たちに夢を与えるのが絵本作家の仕事なのにもかかわらず、汚い言葉がポンポン口から出てくる背景には、非行に走って不良言葉を培った時代があったからでした。どうやら夢を語るようになったのは不良時代からだったようです。

のぶみの絶ない虚言壁「元暴走族の総長はデマだった」

2021 07 20 31 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」

絵本作家のぶみ氏は「ママがおばけになっちゃった」の絵本で、記録的な販売数を築いたことで一躍有名人に。テレビでものぶみ氏の素性について取り上げた番組がありましたが、本人いわく、どうやら「暴走族」と主張。
2021 07 20 13 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」
のぶみ氏が17歳のころ、暴走族160人もの人数を従えていた総長とも暴露。しかも『池袋連合』といういかにも強そうな名前していますが、当時池袋周辺で悪さをしていた知人男性に聞いてみても・・・

は?池袋連合?(笑)
あれから数十年池袋で暮らしているけど、令和になってから初めて聞いた

との返答。
筆者も都心で悪さをしていた時期がありますが、池袋連合なんて名前は聞いたことありません。夢を語る仕事をしているだけあるので、昔から虚言癖がつよかったのでしょう。

母親ら注意喚起「炎上商法と気付いてないママさん多すぎ」

絵本作家のぶみ氏はインスタでも度々炎上発言を繰り返す「炎上商法作家」としても一部では有名な人物。しかし、絵本のタッチはかわいらしいことから、そんなことにすら気付いていないママさん達がとても多いのも実態です。

2021 07 20 15 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」

胎内記憶をもつ子どもたちがみんなに伝えてくれ、との話なので 消さないでくださいね、のぶみさん。 なんせこのような投稿を一度消しましたよね? 腹をくくってください。すべてスクショで残してあります。

「#のぶみ育児デマやめろ」のハッシュタグも生まれるほどの嫌われっぷり。

2021 07 20 16 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」2021 07 20 17 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」2021 07 20 18 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」2021 07 20 19 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」
のぶみ氏の投稿したインスタ内容には、人格否定とも受け取れるような文面が目につきます。先日、世間様を大騒動させた小山田圭吾の「障害者いじめ」と似ている部分も…

絵本作家のぶみ「生き残りを掛けたクラファンの金額はいくら?」

炎上商法で認知度を上げる事しかできない、かわいそうな絵本作家のぶみ氏。

炎上をあえて狙っているのに、絵本作家として生き残れないことを悟ったのぶみ氏は「クラウドファンディング(クラファン)でお金を集めることに。クラファンのタイトルは『達成しなかったら絵本作家引退!絵本を買うことができない子供たちに届けたい!』と煽るようなタイトルでお金を募集。
2021 07 20 21 - のぶみ(絵本作家)元暴走族総長はデマ!パクリ虚言癖が絶えない「クラファン狙いの炎上作家」
クラファンは7月30日までの募集で、目標金額は1000万円。
しかし、7月20日の午後13時時点で集まった金額は13000万円と目標をすでに達成しています

資金の使い道は『”パンタン6ぴきいうこときかない”という絵本をなかなか手にとる事が難しい全国各地の児童養護施設や子ども食堂などに絵本を寄付します』と公言していますが、最近仕事が減ってきているのぶみ氏ですので、集まったクラファンの金額からいくら手許に入るのかは本人にしか分からないもの。
(つづきます)
》小山田圭吾は被害者?クイックジャパン記者・村上清語る「イジメはエンターテインメント」

コメント